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団結が生んだ「前進回答」でスト回避
2月27日、全医労(全日本国立医療労働組合)は、国立病院機構(NHO)本部との賃金交渉の結果、平均3.2%、額にして約9,000円の賃金改善を勝ち取り、ストライキを回避しました。全国で職員が声を上げ、ストライキを構えて交渉に臨んだからこそ、一定の前進回答を引き出すことにつながりました。
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道労連 DOROREN
15 分前


すすきので「ケア労働者の大幅賃上げ」をアピール
守る人を、守れる社会へ。
2026年2月18日、激しく雪が降りつける札幌・ススキノの街頭に、道民の命と暮らしを支える「ケア労働者」たちの切実な声が響き渡りました。
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道労連 DOROREN
2月20日


談話】2025年「労働組合基礎調査(道内集計分)」の結果について
2025年の「労働組合基礎調査(道内集計分)」結果について、道労連の談話を発出しました。
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道労連 DOROREN
2025年12月26日


声明】鈴木知事の「泊原発3号機再稼働同意」撤回を求める
道労連は、鈴木直道北海道知事は、12月10日の北海道議会予算特別委員会において、北海道電力泊原発3号機の再稼働同意を正式表明したことに対して、再稼働同意の撤回を求める声明を発出しました。
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道労連 DOROREN
2025年12月21日


「2026年北海道春闘学習討論集会」
すべての労組が要求を掲げて果敢にたたかう春闘へとつなげるため、春闘の軸として貫きたい課題を設定しつつ、それぞれの必要性に応じた議論・学習・実践の場をつくることをめざします。そのためにも、団結と連帯の真逆にある対立と分断が強まっている近年の情勢とその背景にあるものを知ることや、現状を変えていくためにどんなことが必要なのかを学び、考え、話し合う契機とします。
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道労連 DOROREN
2025年10月27日

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