top of page



『つぶやき』を『希望』と『力』に変えよう!
5月1日、「第97回メーデー北海道集会」を中島公園・自由広場で開催。全国では、悪天候のもとで集会やデモの中止もあったなか、札幌では風は強かったものの、あたたかな春の日差しの中で、40労組・団体から1300人が参加して行われました。
.jpg/v1/fill/w_320,h_320/file.jpg)
道労連 DOROREN
5 時間前


大幅引上げ待ったなし!最低賃金「改定」審議はじまる
物価高騰が暮らしを直撃するなか、2026年度の最低賃金改定に向けた「第1回北海道地方最低賃金審議会」が7月1に行われました。道労連は、この審議に先立ち、北海道労働局前(札幌第一合同庁舎)でアピール宣伝を行いました。
.jpg/v1/fill/w_320,h_320/file.jpg)
道労連 DOROREN
6 時間前


医療・介護の報酬引き上げを求めて財務局前で宣伝
「もう、だましだまし運営を続けるのも限界です」
2025年度の医療機関の倒産・休廃業が過去最多を更新するなか、北海道の医療・介護の現場は、労働者も、事業者も、限界をとうに超える事態に直面しています。北海道医労連は4月9日、物価高騰と低賃金の「二重苦」に喘ぐ現場のリアルを訴え、診療報酬・介護報酬の更なる上積みを求めて、北海道財務局前で宣伝をおこないました。
.jpg/v1/fill/w_320,h_320/file.jpg)
道労連 DOROREN
4月9日


団結が生んだ「前進回答」でスト回避
2月27日、全医労(全日本国立医療労働組合)は、国立病院機構(NHO)本部との賃金交渉の結果、平均3.2%、額にして約9,000円の賃金改善を勝ち取り、ストライキを回避しました。全国で職員が声を上げ、ストライキを構えて交渉に臨んだからこそ、一定の前進回答を引き出すことにつながりました。
.jpg/v1/fill/w_320,h_320/file.jpg)
道労連 DOROREN
3月3日


すすきので「ケア労働者の大幅賃上げ」をアピール
守る人を、守れる社会へ。
2026年2月18日、激しく雪が降りつける札幌・ススキノの街頭に、道民の命と暮らしを支える「ケア労働者」たちの切実な声が響き渡りました。
.jpg/v1/fill/w_320,h_320/file.jpg)
道労連 DOROREN
2月20日

bottom of page