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最低生計費試算調査をアップデートしました
北海道で労働者が普通に暮らすためには、どのくらい費用がかかるのか?を明らかにするための調査=「最低生計費試算調査」をアップデートしました。
道労連 DOROREN
2024年12月12日


2024年の最低賃金改定に関する談話
2024年の北海道最低賃金改定に関する談話です。過去最高額の引き上げとなるありましたが、物価上昇に対するわずかばかりの後追いにすぎず、最低賃金近傍の労働者の生活改善や、賃上げによる経済の活性化にもつながりません。引き続き大幅引き上げを求めます。
道労連 DOROREN
2024年8月6日


物価高騰上回る賃上げを!
道労連は、2024年春闘で物価高騰を上回る賃金の引き上げを求めています。様々な職種・地域の労働者の実態を「現場の声」として発信しながら、「賃上げが必要!」の共感を広げることをめざして、全国各地で取り組まれた「ローカルビッグアクション」に呼応して北海道では2月3日にJR札幌駅前南口
道労連 DOROREN
2024年2月22日


40円アップで960円に!
最低賃金の改定額が決まりました。今年は40円アップして、10月1日から時間額960円になります。昨年の平均引き上げ額である31円を上回り、過去最高額の引き上げ幅となりましたが、コロナ禍での疲弊や歴史的な物価高騰に直面しているもと、1000円にすら届かない引き上げ額では不十分です。
道労連 DOROREN
2023年8月30日




最賃、過去最高の引き上げ
今回、北海道では31円の引き上げ額が北海道最低賃金審議会よりだされ、10月2日から時間額920円が北海道の最低賃金になります。
道労連 DOROREN
2022年9月15日


10/2から最低賃金が920円に
10月2日から北海道の最低賃金が時間額920円に改定されます。
現在の889円から31円アップします。
最低賃金のこと、引上げされること、市民に周知するための街頭宣伝を行います。
道労連 DOROREN
2022年9月15日




最低賃金の全国一律化めざし、東北6県と連携
労連はこの間、最低賃金1500円・全国一律制度の実現を求めるキャラバン行動を東北6県と連帯して取り組んできました。今年は、3年ぶりにリアルで集まって集会・要請行動を各道県で実施。北海道では、5月31日に北海道中小企業家同友会や札幌弁護士会と懇談し、中心街でアピール宣伝を実施。
道労連 DOROREN
2022年6月1日


欲しいんじゃない。必要なんだ。春闘統一行動に立ち上がる!
3月10日は、春闘の「統一行動日」です。全国・全道各地で「賃金の引き上げ」や「労働条件改善」などを求めて労働組合がたたかっています。
道労連 DOROREN
2022年3月10日




昨年分も上積みを! 最低賃金引上げ求めアピール行動
道労連は7月19日、第3回北海道地方最低賃金審議会の開会直前、第一合同庁舎前で最低賃金引き上げを求めるアピール行動を取り組みました。
道労連 DOROREN
2021年7月19日




中賃目安、7月16日
6月30日に第2回北海道地方最低賃金審議会が開催され、北海道労働局長から諮問が行われました。7月16日に中賃目安(各都道府県の改定額の基準となる)が答申(予定)されることが報告されました。
道労連 DOROREN
2021年6月30日


最賃引上げへ、北海道労働局に東北ブロックとの連名・統一要請書を提出
道労連は5月17日、北海道労働局へ「最低賃金の引き上げと中小零細企業支援の拡充、及び最低賃金引き上げに関連する労働行政の改善を求める要請」を提出しました。
道労連 DOROREN
2021年5月17日


最低賃金引き上げへ、東北・北海道つなぐオンライン交流集会。
全労連東北ブロック(東北6県の県労連で構成)と道労連による最低賃金のオンライン交流集会を5月16日に開催。毎年、7つの道県を訪問し、交流集会や労働局などへの要請、キャラバン行動を取り組んできました。今年はコロナ禍をふまえ、オンラインでの交流としました。
道労連 DOROREN
2021年5月17日
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